セールスフォース連携エラー時のチェックリスト

セールスフォース連携エラー時のチェックリスト

セールスフォース(Salesforce)連携にて、エラーが発生するとエラーメールが送信されます。
下記の設定を確認し、エラーを解消してください。

セールスフォース連携エラー時のチェックリスト

[CHECK1]セールスフォースのユーザー名 / パスワードが間違っていませんか?

サイト管理>システム連携>セールスフォース連携
セールスフォース連携の画面で下記を確認してください。
・ユーザー名/パスワードが間違っていないか
・接続先が本番環境とSandbox環境で間違っていないか

セールスフォースのパスワードを変更した時は、ChoiceRERESVEの管理画面でも最新のパスワードを登録する必要があります。

[CHECK2]セールスフォースのパスワードの有効期限が切れていませんか?

セールスフォース連携の画面に入力したユーザ名で、Salesforceにログインします。
パスワードの有効期限が切れていると、パスワード変更が求められるので変更してください。

[CHECK3]セールスフォースのユーザがロックアウトされていませんか?

ロックされていないか確認し、ロックされている場合は解除します。
手順はこちらでご確認ください。

エラーメールについて

連携は10分毎にリトライを繰り返します。
リトライのときにエラーが解消されていない場合、再度エラーメールが配信されます。
リトライのときにエラーが解消されていると、エラーメールは配信されず正常動作になります。